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こどものチカラを信じて、引き出す
LIFE SCHOOLとは
代表からのメッセージ
「子育て」という言葉が、こんなにも息苦しく語られるようになったのはいつごろからでしょうか。
 
 
「うちの子はフツウより○○するのが遅いのではないかしら」
「うちの子が□□なのは、私の育て方が間違っているのかしら」
「私はよい母親/父親なのだろうか」
 
 
子どもを育てるということは、大人が思う“理想”のカタチに
子どもをこしらえていくことではないと思うのです。
子どもたちは生まれたその瞬間から、
自分の目で世界を見つめ、自分の手で世界を確かめ、
自分の舌で世界を味わい、自分の足で世界を踏みしめて立ち、
歩きだす力を持っています。
 
 
そんな、ひとりひとりの子どもが生まれ持った力と可能性を信じて
「子育てする」のではなくひとりひとりの人間の“生きる”に共感していく。
そんな、かけがえのない日々をご一緒に過ごしていただけることを、
心から願っています。
 
 
LIFE SCHOOL代表 中嶋雄一郎
わたしたちの目指す保育
~ひとりひとりを大切に~
わたしたちの目指す保育・教育
 
 
自分の目で見て、自分の足で確かめ、
自分の頭で考え、
自分の言葉で意志を伝えられる
せかいのどこにいても
豊かに生きることができる人を育てる
わたしたちの保育の特色
わたしたちのこれまで持っていた“子ども像”の既成概念を振り払い、
それぞれの子どもを一人の人間として尊重する、
世界基準の教育を追求します。
 
 
●乳児クラス(0-2歳)は安心感の保育
ひとりひとりの子どもの人権を尊重し、乳児クラスは、食事・排泄・着替えといった
生活の基本を丁寧にサポートするために、担当制で保育を行います。
 
 
●3歳からはのびのび保育
多様な人間関係の中で“共に生きる”ことを学びます。
自由に遊べる時間を多く確保。子どもが自分で遊びを選び、遊びこむことをかなえます。
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